体験記
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体験記 僕自身より僕の合格を信じてくれた 杉本 真也さん
慶應義塾大学医学部進学/高田
 ISAがいいのは授業だけではありません。学ぶ環境もとてもよかったです。周りにデキル人がたくさんいたので、負けまいと思ってついていけました。何より刺激となったのは、和田先生に高2の時点で高3・高卒生用の東大型模試を受験するようすすめていただいたことです。高2の模試は浪人生もおらず、レベルも低いので偏差値は高く出るし、あっさりいい判定が出るのでついつい油断していましたが、高2の8月に受けたときは散々な結果だったので、身が引き締まりました。「範囲が終わってないし…」なんて言い訳は許されません。範囲が終わっていないのは、自分の力不足なのだから。

 負けに寛容になったらオシマイです。高3になっても、まともな結果が出る気がせず、しかも数学が苦手だったので不安でなりませんでした。そのときも和田先生は「数学できているよ」と励ましてくださり、実際に高3の夏には東大型模試の総合偏差値や化学・数学の偏差値が70を超えるという、1年前の自分からは想像もできない結果がついてきました。

 また、ISAには僕よりもできる人が大勢いたにもかかわらず、和田先生は「君なら慶應に合格できる」と言ってくださいました。ご自身も慶應医学部合格の経験を持ち、根拠なく励ましたりなどしない、人の評価について厳しい和田先生の言葉だからこそ重みがあり、僕に慶應を受験する勇気を与えてくれました。僕の合格を誰よりもまず和田先生が強く信じてくださり、僕もそれを信じて目標に向かって進んでいけたことが、今回の結果につながったのだと思います。

 僕自身よりも僕の合格を信じてくださり、的確なアドバイスと講義をしてくださった先生の存在こそ、ISAの一番の魅力ではないかと思います。ISAで学んだことは入試本番で大きな武器となりましたが、最も心強く残ったのは先生方の言葉でした。先生方にはとても感謝しています。
体験記 授業のテンポの速さにびっくり! 石原 美香さん
慶應義塾大学環境情報学部進学/清水東
 私がISAに入ったのは高2の6月でした。当時は苦手意識からか英語が嫌いで、学校の定期テストをノーベンで受けたりと、それはそれはひどいものでした。そんな私に英語の楽しさを教えてくださったのが小柳先生でした。苦手だった文法は、問題を解く度に自分で説明する癖をつけるように心がけることで克服していきました。文法に自信がもてるようになると、長文への恐怖心が薄れていきます。今までとらわれがちだった単語が気にならなくなるのです。先生がよく「人間の脳は40%の情報しか得られなくても、文脈を理解できる」とおっしゃっていたのは本当だと身をもって実感しました。

 受身じゃなくて、自分で納得するまで読んで考えて自分で結論を出す小柳先生流の勉強法のおかげで、私は英語が好きになったし、得意科目にもなりました。好きになるとどんな問題にも積極的になるものです。解けることほど楽しいことはありません。そのためにはまず先生のやり方を盗んでください。今振り返ってみると、私の受験勉強は先生や先輩方の良いところを真似することから始まりました。不安になったり弱気になることもあったけど、最後までねばれたのは先生や周りの友達がいたからです。

 ISAの魅力は先生はもちろん、同じ目標に向かって競いあっていける友達がたくさんいることだと私は思います。初めて授業を受けたとき、テンポの速さにもびっくりしたけど、みんなの集中力にも圧倒されたことを今でも覚えています。それはのんびり屋の私にとって十分すぎるほどの刺激になりました。終わってみると本当にあっという間でしたが、ISAに通って本当に良かったです。楽しかったし、とても充実していました。小柳先生をはじめ、ISAの先生方、本当にありがとうございました。

 最後に新受験生のみなさん、1回1回の授業やテストを大事にしてください。そして「〜大学に行きたい!」という気持ちを強く持ってください。それが自信につながります。最後はやはり自分次第です。頑張って!
体験記 奇跡は起こります! 山本 諭子さん
慶應義塾大学環境情報学部進学/雙葉
 私は高1の4月に先輩の薦めでISAに入塾しました。それまで文法事項をないがしろにして、フィーリングで英文を読もうとしていた私にとって、高1〜高2にかけての基礎文法演習は、英文を読むにあたっての大きな礎となりました。そして、講習で初めて小柳先生の授業を受講したとき、そのスピード感があり、かつ的確な指導に衝撃を受けました。「これだ!」と思いました。しかし、その反面、自分自身の至らなさも十分痛感させられました。

 高3になって、本格的に毎週小柳先生の授業を受講する中で、細かい単語の意味を覚えるよりも、文全体の構造をしっかりとらえることがいかに重要であるかを学びました。常にこの“it”は何を指すか、この“that”の品詞は何で、どんな働きをするかなど、構造を意識すれば読めてしまう英文も少なくありません。特にSFCの超長文は難易度が高く、正直私の理解力をはるかに超えていましたが、構造を押さえる中で、わかるところをしっかり押さえていくことが重要です。

 もう1つ、私がISAで培ったのは集中力と忍耐力です。入試さながらのテスト形式の授業だったので、時間内に集中して、正確な答えを出すことが要求される入試に、十分対応できると思います。そして、そのときわからなかったことは、家に帰ってわかるまで読む。声に出して何度も読むと効果的です。そのくり返しです。そのつみ重ねが入試直前にもう一度その英文を読んだときに効力を発揮します。かなり自信もつきます。

 私が慶應に受かったのは、本当に心から小柳先生をはじめISAのお陰だと思っています。あの何とも言えない独特の雰囲気は他では味わえません。それとやはり最後まであきらめないことです。受験は努力がストレートに反映される最後のチャンスです。模試はしょせん模擬でしかありません。自信を持って常にpositiveに! 大学に合格した自分を思い浮かべて。奇跡は起こります! みなさんの健闘を心からお祈りしています。
体験記 緊張感が漂う授業 三上 舞さん
早稲田大学第一文学部進学/雙葉
 学校の友達がISAに通っていたので、授業の様子、内容など話を聞いていました。それに私は英語がとにかく苦手で、受験を考え始めたときに一番にどうにかしなくてはいけない科目でした。だから、高2の4月からISAに入ることに決めました。基礎英文法を繰り返しやることによって、だんだん文法が頭に入っていきました。それにつれて、長文が読めるようになっていくのを実感しました。文法と長文の2本立てのところが、すごくいいと思います。

 高3では、受験科目である世B、国語、英語をとったので、1:00〜7:00までISA、もちろん午前中はISAの勉強という生活になりました。学校のテストどうしようって初めは思いましたが、逆に短時間で集中するようになり、能率よく学校の勉強もできるようになりました。

 ISAに入ってよかったと思うのは、やはり雰囲気です。授業中は緊張感が漂い、常に頭を働かせなきゃと思うし、みんなが明確な目標をもっているから、いっしょに高めあおうってがんばれます。私はISAに入って、学習に対する姿勢が変わりました。すごくいい刺激を受けました。みなさんも、ISAで目標に向かってつき進むことをおすすめします。

■おすすめの講座■
英語:とにかく英語! 受講する価値大アリです。毎週の文法をテストで基礎固め、長文精読(これがいい! きっちり読めるようになる!!)で理解力と思考力がつくと思います。
世B:世Bは後期学校で追い込みに入ります。授業のスピードも上がるし……。そんなとき、ISAで世Bをとっててよかったと思いました。「一度聞いたことある単語だ」、それだけでも気分が違います。
体験記 自分で方針を立てる訓練 丹羽 亮介さん
東京大学文科1類進学/高田
 僕は元々勉強が好きだったので「受験勉強」という意識をあえてもつことは少なかった。僕の勉強方法は素朴な疑問からマニアックな事項までとことん調べ、聞き、考えることである。僕にとって日常が勉強であり、極力「当たり前」という思い込みをなくし、新鮮な目で物事を見るように努めていたつもりだ。よく勉強法を尋ねられるが、これといって万人共通の特効薬的な方法があるわけではない。ただ言えるのは、自分を知的に刺激してくれるものは博物館や美術館だけにあるのではなく、日常の中のほとんどすべてが意外と面白く、感動的で、知らないことだらけだということ。そうやって素直に感動する態度を保ち続けられたことが、受験問題にあたる際も少なからず良い影響を与えたのだと思う。

 とはいっても、必ず頭に入れておくべきことは、自分だけが努力してきたわけではないということだ。一緒に頑張った友人をはじめ、家族や先生方は自分以上に頑張って僕を支えていてくれた。精神面、経済面、勉強面において、どの要素が欠けても今の僕はありえなかったと思う。僕だけが頑張ったのではない。それ以上に周りが応援してくれていた。

■おすすめの講座■

数学:数学を解く際、大切なことは、なぜ解答の最初の1行を書き始めたのかという理由ではないか。方針さえ立てば、ほとんど半分以上その問題は終わっている。和田先生の講義では自分で解く作業を重視し、自分で方針を立てるという訓練が十分にできた。数学は積み木やレゴに似ているかもしれない。組み合わせた完成品を覚えても仕方がない。基本的なパーツを使いまわして自分で作れなければ意味がないのだ。そういう意味でも、この講義は突飛な考えを使うわけでもなく、手持ちの道具で対処できることを教えてもらえるし、さらにその問題の背景までも知ることができるということでとても有意義だと思う。
体験記 最初の授業でカルチャーショック! 岡本 裕介さん
京都大学医学部進学/高田
 高2の4月、友達に紹介されて私はISAに入った。初めての数学の授業はまさにカルチャーショックだった。まず問題の難しさに閉口。解説を聞けばいいやと思っていると、スピーディーな解説に写すのがやっとで、その授業中に理解することはできなかった。しかし、何回も授業を受けているうちに授業の速度にも慣れ、同時に難しく感じていた問題も少しずつ解けるようになった。そして、この塾に入って良かったと実感したのである。
 また、化学の授業は事前にテスト範囲を言われ、それを予習してテストを受け、解説を聞くというスタイルで、この形式は本当に素晴らしいと思った。和田先生のこの授業を受ければ、化学が得意科目になるだけでなく、受験において強力な武器になるということは間違いない。
 最後に、これから受験をするみなさんに一言。受験という現実は非常に厳しい現実である。実際、私も京大実戦ではC判定しか出せず、前期は落ちてしまった。しかし、最後まで諦めず、絶対合格するんだという気持ちだけは失わなかった。そして無事合格できたのである。幸運にも私は合格できたが、もちろんそうでない友人もいる。努力したからといって合格できるほど世の中は甘くない(努力しない人は言うまでもないが)。要は、これだけやって落ちたんなら仕方ないと思えるくらい努力することが大切なのだ。そして、その努力は必ず報われると私は信じている。以上の事を踏まえた上で、ISAという素晴らしい環境で受験を乗り切ってほしいと思う。

■おすすめの講座■
数学:しっかりと自分で考える時間がとられており、数学のあまり得意でなかった私でも、本番で十分戦えるだけの思考力を身につけることができた。
化学:週1回のテストが何と言っても素晴らしかった。化学はやはり場数を踏むことが非常に重要だと思うので、その意味でより実戦的な力がついてよかった。
体験記 「ずっと続いたらな」
と思うくらいの充実感
畔柳 佳子さん
東京大学理科2類進学/高田
 私がISAに入ったのは高2の夏でした。それ以前、私は塾というものに抵抗がありました。それは時間的に縛られるという考えがあったからです。たしかに塾は毎週授業の時間が決められています。しかし「縛られている」と思ってしまうのは、本当にその塾が自分に合っていないからではないでしょうか。ISAにはそれがありませんでした。それは教えてもらう内容はもちろんですが、塾の雰囲気、形態に大きな理由があると思います。

 まずISAの特徴として、問題を解いているときに話すことができるということが挙げられます。これは決して人を頼りにするとか、真剣にやらないというわけではありません。1つの問題にもたくさんの解法があり、他の人の工夫を知るということはとても刺激になります。これは本当に良い環境でした。また、先生たちが個人個人をしっかり見ていてくれるので、それぞれに適切なアドバイスをしてもらうことができます。自分の成長は本人にはわからないものです。苦手な科目でも少しずつだが進歩しているという先生の言葉を励みに、諦めず頑張ることができました。

 私はあまり模試で思うような結果が出る方ではありませんでした。しかし、「この授業についていけば大丈夫!」「自分はちゃんと成長しているんだから、本番に間に合えばいいんだ!」と信じ、本番の試験では全力を出すことができました。私は調子が良かったのかもしれません。運が良かったのかもしれません。でも、本番を頂点に持っていくには、それだけの下準備が必要です。底力を出すのに底がなくてはどうしようもありません。ISAでは頂点までのがっしりとした基盤を作ることができるでしょう。

 ISAに通っていたとき、受験勉強はたしかに大変だけど、このまま塾に通っていろいろなことを勉強し、いろいろなことを知っていく生活が続いたらなと思うことがありました。それくらいISAに通う日々は充実していて楽しいものでした。今度はみなさんがそんな充実した日々を送り、ぜひ素晴らしい結果をつかんでください。
体験記 他にはない斬新な教え方 増田 健郎さん
京都大学工学部進学/清水東
 高校3年の頭まで部活に打ち込んでいた自分は、勉強そっちのけで部活ばかりをやって、部活引退後の1年間で大学に受かると信じていました。しかし、まわりの人たちが2年の秋頃から少し勉強に打ち込むようになった姿を見て、さすがに焦りました。そこで思い出したのが、以前新聞に入ってきたこの塾のチラシでした。当時そこに載っていた東大合格者の先輩とは中学が同じで、通学の電車も同じ、毎日何かしら本を読んでいる姿を見て、その勤勉さに心を打たれました。その人が入っていた塾なら間違いないと信じ、入塾に踏み切りました。

 この塾に入ってまず驚いたことは、先生方の斬新な教え方です。他にはない教え方に魅了され、毎回楽しんで受講していました。そして、毎授業でのテスト。悪い点を取ったときの先生の説教があったからこそ、毎回奮起して予習範囲はとにかく真剣にやりました。その甲斐あって基礎力が身についたと思います。また難問に挑戦する機会が多くあり、応用力も身につきました。

 勉強面は当然のことながら、先生方の話、特に体験談などがとてもためになりました。以前、和田先生が人間寝なくても死なないから寝ずに勉強したという話を聞き、自分はセンター試験から2次までの間、毎日4、5時間の睡眠で、あとは好きになるくらいコーヒーを飲んで、無理に目を覚まして勉強しました。今となっては、あの1カ月で帳尻を合わせたのだと思います。また、模試の結果はしょせん1カ月前の結果にすぎないと教えられた自分は、4回の大学別模試でBからEまですべてとり、悪いときはけっこう落ち込んだけれど、その言葉を信じて前向きに勉強したのも良かったと思います。

■おすすめの講座■

化学:基礎力から応用力まで身につけることができる。1年で化学が武器になった。
英語:SFCなど難関レベルの長文を読むことに慣れ、自分から進んで長文に挑めるようになった。
センター数学:とにかく速く解くことが学べ、なかでも図形問題の解法には感動した。
体験記 「これだけすれば大丈夫!」の安心感 松嶋 愛さん
名古屋市立大学医学部進学/高田
 ただでさえ不安に陥りやすい受験勉強において、「これだけすれば大丈夫!」と言ってくれる先生に出会えることは非常に恵まれたことだと思います。私にとって和田先生はまさ“この先生”でした。

 ISAで学ぶ科目はきちんと予習復習し、そして何よりも授業中に集中して取り組むことで、絶対に武器にすることができます。私の言う武器とは、試験本番を直前にして「さあ、こい!」と強い気持ちで臨め、その結果、高得点をとれる科目のことです。

 私がお世話になった和田先生は教えること、そして生徒に理解させることに大変な喜びを感じてくださる方です。そんな先生に学んでいると、生徒の私も理解することに大変喜びを感じることができました。先生方を信頼し、与えられたことを黙々と勉強すれば、納得のいく結果を得られるところ、それがISAだと思います。

■おすすめの講座■

 ISAで、私は化学と数学をとっていて、どちらも自分なりには得意科目にできましたが、数学についてはBとAの2つを受講したことが、自分にとってとてもプラスになりました。Bでは東大向けの難しめの問題、Aでは普通の国公立の医学部など向けの問題を与えられました。私が目指していた大学は難問はあまり出ない大学でしたが、Bの講座もとることで、より多くのAの講座では得られないことが得られました。そして、これらは本番でも役に立ちました。
 おすすめの講習はたくさんありますが、特におすすめなのは、講習の<気体>と<有機化学>です。私が思うに、ISAの講習を受けるうえで大切なことは、講習の期間中はその分野に“染まる”ことです。“染まる”ことによって、万遍なくその分野を仕上げられ、後々になってとても助かりました。
 その代表的な例が<気体>と<有機化学>で、講習によって苦手分野を一気に得意分野にできました。
体験記 ISAは受験生の救世主! 繆 旭さん
広島大学医学部進学/高田
 私は、高2の春休みにISAの講座を初めて受講しました。中学校以来塾へ行っていなかった私は、正直、初日は講座についていけませんでした。驚きの気持ちと落胆の思いを抱いたまま2日目、3日目と受講し、すべての講座が終わった頃には絶対入塾しようと決意していたことを覚えています。入塾してからも小柳先生、和田先生の解説に必死になって食らいつくのが精一杯で、先生方の発した言葉を一言も聞き漏らすまいとすることに全神経を集中させなければなりませんでした。

 そのうちに教科によって異なる授業形式にも慣れてきて、塾に通うことが自分の中で大きな楽しみになりました。私はISAで学習に対する意欲、興味、そして執念深さを教わりました。ISAに来たことで、自然と家での学習時間も増え、高校の学習範囲にとらわれない厳選された授業内容の成果は、試験においても一目瞭然でした。先生方の工夫を凝らした解説はもちろんのこと、授業以外のときに先生方との談話で得た勉強そのものに対する考え方、将来への希望や目標、これらすべてが私の受験生活には欠かせないものだと言えます。

 ISA、それはまさしく受験生にとって救世主のような塾です。ISAと出会えてよかった。本当にありがとうございました。

■おすすめの講座■

英語:長文の精読を通して英語の本質を見抜く力を身につけられる授業。小柳先生の猛烈な質問攻めに、感覚が研ぎすまされます!
数学:問題をその場で解く緊張感、先生の解説で出題者の意図が見えてくる爽快感をたっぷり味わえます。
化学:これはおすすめ中のおすすめ。テスト形式で心身ともに鍛えられ、化学のおもしろさに魅了されます。理論、無機、有機のすべてが丸ごと得点源に!
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